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予約状況について。

掲載日: 

現在、当院の予約が非常にとりづらくなっており、
ご不便をおかけしており、誠に申し訳ございません。
当院では、なるべく多くの患者様を治療していけるように
ドクター・スタッフ一同、毎日必死で治療を行っておりますが、
ドクターが1名しかおらず診療内容のクオリティを保つため、
これ以上の患者様を一日に診ることが出来ない状況になっております。

予約は現在、一か月強先までいっぱいとなっており、
痛みが出た場合、早急に治療を行う事が難しくなっております。
ですので、痛みがない状態でも早期発見ができる定期的な検診と、
治療中の方は、治療を中断することなくご来院して頂く事をお勧めしております。

現在の関歯科診療所のアピールポイントは
なにをおいても『丁寧さ』にあると思っています。

説明の丁寧さ
治療計画の丁寧さ
治療の丁寧さ
メインテナンスの丁寧さ
そして、そこから得られる長期的に良好な予後。

父が病に倒れてからというもの
父と二人で診させていただいていた患者様方へのご迷惑を
少しでも軽減しようと
スタッフ達とも話し合いを重ね
今まで自分が信じて行ってきた治療を断念し、
スピーディさを追求して自分一人で治療を重ねてきました。

しかし、当院がこれまで行ってきたクオリティの高い治療を
患者さまへご提供する事が難しい状況になってしまうと、
こだわりたいところでこだわれない。
丁寧に治療を施したい部位でも目をつぶらなくてはいけない。
それでは、せっかく今まで差別化を図っていた自院の長所を潰しかねない。
という事への懸念に変わってきました。

自分に出来るだけのスキルも知識も備わっているのに、
その為に何年間も勉強を続けてきたのに
それを捨てていいものか
果たしてそれが本当に患者さんの為になるのか
悩みに悩みました。

結局、出した結論は
自分の信じる道を進もう。という事でした。

ですから、予約を取るのが先になってしまうかもしれませんが
ご来院される患者さまへは、
クオリティの高い治療を提供し続ける事をお約束いたします。
是非ともご理解とご協力を頂けたらと思います。

精一杯、丁寧で精度の高い治療を提供できるよう
関歯科診療所一丸となって仕事にあたって行きたいと考えています。

宜しくお願い致します。

関歯科診療所院長関豊成

ぎくりの2。

掲載日: 

   こんにちは。

  ぎっくり腰、全然快方に向かいません。。。

  むしろ悪化しているような雰囲気さえ
  有るような、無いような。

  うむむむ。
  参りました(泣)

  どうしよう、バンテリンとコルセットだけじゃ
  駄目なのかなあ(-_-;)

  以上、ぎっくり腰の近況報告でした。

ぎくり。

掲載日: 

     こんばんは。

  昭島市 関歯科診療所 院長 関豊成です。

  先日、日本臨床歯周療法集談会の学術大会に
  スタッフともども参加して参りました。

  メインテナンスについて色々と参考になることが満載で
  関歯科診療所でもいくつか取り入れたいトピックがあり
  次の日からお昼休みに皆でミーティングしながら
  あーでもないこーでもないと試行錯誤しています。

  学会の内容に関しては
  そのうちスタッフブログでスタッフ達が発表するはずです。

  いかんせん、スタートが遅い人間達な上に
  現在、慢性的な人員不足に陥って
  半端じゃなく忙しいので
  もうしばらくお待ちくださいませ。

  さて。今日も本題へ参りましょう。
  今日は最高にどうでもいい話です。

  えー。。。


  ぎっくり腰になりました。

  結論から話すと
  きょうの本題は以上です。。。


  昨日は父の49日の法要でした。

  お寺さんに到着して
  定時まで少し休んでいるときに
  長女が「パパ―、おしっこー。」

  長女は、4歳です。
  自宅や実家、お友達の家や幼稚園では
  常に自分一人でトイレに行けます。

  洋服も自分一人で着れますし
  髪や体を洗うのも自分で出来るようになりました。
  もちろん、歯磨き同様仕上げは欠かしませんが。

  しかし、こと外に出ると
  トイレだけは自分一人で行けません。
  絶対にパパ(僕)とでなくてはトイレに行きません。

  何故か。
  怖いからです。

  何が。
  勝手に流れるトイレが、です。

  1年ほど前
  すでにトイレに一人で行けるようになっていた頃
  ウチのママさんがどこぞのデパートで長女をトイレに連れて行き
  小用を足させていた時の事。

  急にトイレが流れて
  長女はビックリ。
  ビックリしすぎてトイレに落ちそうになりました。

  それを彼女は何を勘違いしたのか
  「トイレに吸い込まれそうになった」と。
  「外のトイレは怖いところだ」と。  

  それ以来、外出時のトイレは何があろうとママとは行かず
  僕と一緒に行きます。

  そして、僕が長女を抱きかかえて
  用を足させるのです。

  ママさんしかその場にいない時は
  大体は我慢して
  家に帰ってきてから用を足します。
  その徹底ぶりは
  長女が膀胱炎になりはしないかと
  心配になるほど。
  
  で、昨日の話。

  お寺さんで
  「パパ―、おしっこー。」
  「はいはい、行きますか。」

  「パパ抱っこしててね。」
  「はいはい、いいですよ。」

  はい、抱っこっっっ☆@×▽◆★О÷!???

  。。。。で、ぎっくり腰です。

  法要中も
  スピーチ中も
  食事中も
  常に腰がカクカク。

  まあ、それは良いとして。良くないけど。

  いやあ、何がつらいって
  診療中が一番つらい。

  色んな姿勢にならなきゃいけないし。
  へんな姿勢を維持しなきゃいけないこともシバシバ。

  スタッフには
  「先生、おじいさんみたいですよ(爆)」
  的な感じでいじられ。

  患者さんからは
  「えー、先生可哀想!お大事にしてくださいね。」
  と、変にあべこべな言葉をかけていただき。

  本当に痛いと分かってもらった時には
  スタッフから
  「先生、歩かなくていいですよ!
  椅子に座っててくれれば私たちがその椅子を押して
  ユニットまで行きます。」
  的な妙な提案をしていただき。。。

  うーん。
  助かるねー。ありがたいぜー。

  でも、僕は恥ずかしいから断固・辞退させていただきましたが。

  (注):生前、父が腰を痛めた時はキャスター付きの椅子に座って
     自分の足で診療室中をコロコロ歩きまわっていました。
     疲れると、スタッフに椅子を押してもらって移動してました。
     愛すべき親父でしょ?(笑)

  まあ、何が言いたいか。

  診療中に変に掛け声が多かったり
  うめき声が出たり
  身悶えたりしてますけど
  平にご容赦をお願い致します。

  と、いう事です。

  今日もバンテリン塗りたくってやりますよ。
  シャツがバンテリンで濡れたくるまで。
  今朝、朝一番で
  薬局の開店と同時に購入したコルセットして寝るんだ。


  では、皆さんくれぐれもぎっくり腰の奴にはご注意を!
  大変なことになりますよ(T_T)

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