昭島の歯科・歯医者【関歯科診療所】歯周病・予防の総合歯科治療 インプラント、矯正歯科、審美歯科、ホワイトニング

ブログブログ

前ページTOPページ次ページ
学会という場所。

掲載日: 

     こんにちは。

  今日は厚木デー。

  歯科衛生士さんの見学者を迎えながらの
  勤務でした。

  色々と説明しながらの
  仕事でしたが皆しっかりコナシテいました。

  素晴らしい。

  僕はと言えば、お昼ご飯に
  辛ーいラーメンをいただきまして。

  トリプル辛味噌ラーメン。

  「川島先生がビビらせるわりに
  そんなに辛さを感じないね。」

  なーんて余裕こいていましたが
  午後23時45分現在
  猛烈な腹痛に苛まされております。

  うーん。
  辛い物、好きなんだけども
  消化器がついてこない...

  豊成です。

  さて。

  今週の土日は待望の
  『日本顎咬合学会学術大会』

  です。

  多くの著名な先生方の話を
  2日間まるまる集中して聴けてしまう
  素晴らしい会です。

  今年のウェブライブオペも楽しみだし。

  毎年の事ながら
  前日から抄録を読んで
  どの様に聴いて回ろうか
  シュミレーションに余念がありません。

  と、いうのも
  場所は東京国際フォーラム。
  ほぼ全てを借り切っての大きな会場ですから

  いろんな部屋で色んな話が展開されるわけです。


  その中から
  今の自分に足りないと思える分野や
  興味のある分野
  海外からの招待講演者の先生の話など

  まさに分刻みで自分の移動スケジュールを組んで
  あっちこっちへと走るわけです。

  ちなみに、過去3年
  学会後はご多分に漏れず熱出しました。

  ...知恵熱?

  普段から頭は使っている方だと思うんですがね。

  毎年、学会が終わると2冊はノートが無くなります。
  今年も余すトコロなく
  自分の血肉として来週からの臨床に
  役立てていきたい。

  そう思ってます。

  でも...

  楽しみはそれだけじゃないのだす。

  普段会えない人に会えたりするのが
  また魅力。

  ちょこっとお酒飲みに行っちゃおうかな。
  
  ふふ。

  豊成でした。

疲労を感じても。

掲載日: 

     こんにちは。

  いやあ、チェコ戦残念でしたね。

  3-4-3システムって機能はしていたのでしょうか?

  まあ、あまり詳しい訳ではないし
  特に物議を醸すのも得手ではないので
  穏便に。

  あまりコメントはしませんが。

  ただ、頑張れー
  ってな感じでしょうかね。

  やっぱり勝つ代表が見たいですけど
  頑張ってる人間に簡単にダメだしもできませんので。

  豊成です。

  さて。
  
  サッカーにしても仕事にしても
  システムってどちらかというと
  変革・導入時は色々な問題や課題が出てきて
  だから大変なんですよね。

  でも、改善策を考え実践して
  成熟させて初めて本当に機能する。

  そして、新しいシステムが必要だと感じるなら
  それは試してみる価値は大いにあるし
  やるべきだと思います。

  ただシステムを変えることによって必要となる
  労力・努力だけに目を奪われて
  二の足を踏んでいると

  次の機会には手遅れになっていたり
  変えるチャンスが失われたり
  色々な弊害が出るんだと思います。
    
  だから、リフォームもこの時期が
  自分達にとってのベストな時期だったんだと
  そう思ってます。

  あれ?

  サッカーの話が仕事の話?リフォーム?

  ...うーん、ちと疲れてんのかな(笑)

  背水の陣で挑むのか
  退路を用意して挑むのか。

  その人それぞれでしょうね。

  僕はどーっちだ?

  それは自分の心の中に秘めておきます。
  そっちの方がミステリアスボーイでしょ?

  ボーイ、じゃないか。
  ガイ?
  なんでもいいや。

  なんにしたって
  日々頑張って色々な出来ごとに
  立ち向かっていくのみ。

  頭もフル回転させつつ。
  タケコプター並みにクルクルと。

  うぅぅー、釣りしたくなってきたよ。
  豊成でした。

衝撃画像。補足

掲載日: 

     で、結局。

  この歯は何故抜かなければ
  ならなくなってしまったか。

  書き忘れてました。

  ごめんなさい。

  根っこの表面を覆いきるほどの歯石、
  そこに巣食う細菌の影響により
  根の周りの骨が完全に吸収してしまい
  レントゲン上で見ても歯茎の中に歯が浮いている様な
  状態になってしまったからです。

  もう、グラグラでした。
  モノを咬もうにも歯が揺れていて咬めない状態でした。

  隣の歯を支えている骨までも吸収してしまいそうな
  そんな勢いだったので早々に抜歯となったわけです。

  歯周病は初期なら治ります。
  ただ、このような状態になってしまっては
  手の施しようもないことが多々あります。

  歯医者さんに来ていただきさえすれば
  後は僕らが全力で治療をします。
  その治療に患者さん自らが
  『治す!』もしくは『予防するんだ!』
  という確固たる意志をもって
  参加して頂ければ
  こんなに心強い味方はないと思います。

  では。豊成でした。

前ページTOPページ次ページ

【管理者用メニュー】

pagetop
042-544-7220